10月 01

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2歳に満たない幼児が蒟蒻ゼリーを喉に詰まらせて死亡したという事件が話題になっています。

確かに、幼児があの食物を飲み込めば詰まる可能性大です。
しかし、そんな事は親なら直ぐに解るでしょう?
うちの子が小さかった頃は小さく砕いて与えてました。
小学生になった最近でも、必ず口に入れた後に1~2回噛むのを確認します。
なんか・・・これって当たり前の事じゃないんですか?

で?どうして蒟蒻ゼリーが悪いとなってしまうんですか???

与えた親の自覚が足りなすぎなだけ。
亡くなった幼児はかわいそうですが、親の監督不届きで亡くなったんです。

また難癖つけて人(企業)のせいにするんですか?・・・もう!いいかげんにしろ!!
ここは日本です。アメリカのような訴訟大国の真似してどうするんですか?
これで蒟蒻ゼリーの製造・販売中止に『国』が動けば、国を疑ってしまいます。
他の国が禁止しているから・・・と、それに習って日本もそうするのですか?何でもかんでもあれはダメ、これはダメって・・・語弊はあるかもしれませんが、共産主義や社会主義国家みたいな事しないで下さい。

ならば・・・「餅」も製造禁止にして下さい。伝統的な食物だからって、除外する必要はありません。
蒟蒻ゼリーよりも、はるかにご年配の方々が口にする可能性の高い食物です。
餅による窒息死の率と比較してもさほど変わらないんじゃないですか?

タバコみたいに、パッケージの表に「噛まずに飲み込むと、あなたにとって窒息の危険性を高めます。」と、自己責任を促すコメント書くようにするとか、TASPOが無ければ買えないようにするとか・・・と、冗談を言ってる場合じゃありません。(^^ゞ
思いつく対応策としては、ゼリー自体に中空の穴をあければいいでしょう。これなら間違って気道に詰まっても呼吸は確保できます。(一時期問題になったガシャポンのカプセル等がそうなってますよね。)

子供にとってのオヤツの定番や、ダイエット食品として認知されている食べ物です。
日本人らしく、『知恵』と『創造』でこの問題を対処していただきたい。

投稿者 awpek \\ tags: ,

6月 09

多分に漏れず、メタボリック体型という事もあって嫁さんから朝バナナダイエットを勧められました。:lol:

やり方は非常に簡単で、朝食を「水」と「バナナ」にするだけらしいです。

以前から一定体重になると食欲が失せるのでそんなに気にはしてなかったのですが、10年位前はその基準が80kgだったのに最近は85kgがリミットに引き上げられてる訳で・・・(笑)

しかし、次から次へと色々なダイエットが紹介されますね。:shock:
ことのほか女性はその情報に敏感なようで、その度に実験台にさせられそうになりますが、大半は「面倒」なので却下。
でも、もともとバナナは好きな果物だし、あれこれ気を使わなくても良いみたいなので今回は実践してみます。

さて、どうなることやら・・・?

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