1月 19
最近、タイプミスが異様に多くなった・・・
恥ずかしながら、ちゃんとしたブラインドは出来なくて、自己流で身についた独特のキーの押し方をするのですが・・・
改めて調べてみたら両手共に人差し指と薬指を除く3本づつの6本でやってる・・・なんでだろ?(笑)
んでタイプミスというのが、メールなどの文末に「いたします」と書く時などに度々起こるんです。
ローマ字入力だから「itasimasu」と入力すべきところが「itasiamsu」となっちゃう。(^^ゞ
いつもこうなることが解っているから治そうと努力するけれども、どうしてもaとmのタイミングが逆になってしまって・・・もう癖になって治らないんです。
老化現象なのかなぁ???脳梗塞の前兆とかじゃないと思うけど・・・
毎回毎回、「致します」と入力する度にイライラするのでFEPに辞書登録しちゃいました(笑)
「いたしあmす」→変換→「致します」
う~ん!完璧。(^^)v
でも・・・空しさが残るよなぁ。(ToT)



1月 21st, 2010 at 6:02 AM
これね・・・。僕も同じ(涙)
若い頃は10分1200文字の入力を誇った(笑)かな入力ブラインドですけど、
ここ一年くらい前からね、メッセンジャーとか、スカイプとか、チャットとかね
そーいうのでバチャバチャ打ってて、タイプミスがほんと多くなってしまって、
同じく「老化現象」「脳梗塞の前兆」とまったく同じことを考えました(笑)
で、ちょっと前に「タイプ検定」のソフトを使って老化具合をテスト・・・・。
結果、10分間 漢字カナアルファベット混じりの文章、900文字くらいでした。
完全に劣化してますね・・・・。
でもね、このテスト、かなりFEPの能力に依存するからね(笑)
うちのバカ変換FEPでなければ、なんとか1000文字は行ったと・・・
思いたい・・・・。
というわけで、お互いに歳とってるのは確かだから、せっせと運動して、
血液サラサラになるよう頑張りましょうぜ。
1月 21st, 2010 at 9:52 AM
取引先に行って作業するときなどに事務員さんからしげしげと見られるんです・・・指使いを。(笑)
両手の人差し指1本でやってる年配の管理職の方とかからは尊敬の眼差しなんですけどね。あんま嬉しくない(^^ゞ
ま、それよりはショートカットの使い方ですよね。
ブラインドが早い事務員さんでも、何でそこでマウスなの?という使い方をしている。(ctrl+●はEXCELやWORDだけで使える特有のものと思っている人が多い)
ここで信用回復。(^。^)
ま、「昔取った杵柄で・・・」なんて言う日が近いのも自覚が必要かな?